会社沿革

年号

内  容


昭和47年
(1972)


渡辺節夫が乾燥珍味の製造卸販売を目的に、社名「東京珍味 名古屋本店」として、名古屋市瑞穂区日向町5丁目にて創業。

昭和48年
(1973)

資本金500万円にて、株式会社 東珍食品を設立。渡辺節夫 代表取締役に就任。

昭和50年
(1975)

名古屋市瑞穂区井の元町79番地の1に会社を新築移転。≪当時 の社屋写真≫
1階倉庫・2階パック工場&事務所にて営業。

昭和51年
(1976)

資本金1500万円に増資。

昭和55年
(1981)

同敷地内に鉄筋コンクリート2階建ての新工場を建築。
パック工場・倉庫・事務所と全て増床となる。

昭和63年
(1988)

上記新工場に3階部分を増築。倉庫・事務所を拡大。

平成 2年
(1990)

オフィスコンピューターを設置し,オンライン受注(EOS)が可能になり得意先も拡大。

平成 3年
(1991)

名古屋市より優良中小企業として表彰を受ける。

隣地の土地(井の元町78番地・79番地の2)を取得し、配送センターを設置。

平成 5年
(1993)

敷地内(井の元町78番地)に4階建ての事務所・倉庫を新築増設。入出荷倉庫内作業・事務作業の効率化を行なう。≪現在の社屋 写真≫

平成 6年
(1994)

オフィスサーバーを導入し、あらゆる分析資料やデータを活用した営業販売計画をたて得意先を開拓拡大する。オンライン取引 (EOS)の得意先も多様に増える。又、新卒者への求人活動にも積極的になる。

平成 7年
(1995)

渡辺清貴が専務取締役に就任。

平成12年
(2000)

パソコンサーバーにシステムを移行し、メールおよびWeb等で商品の受発注・登録など可能となる。

平成13年
(2001)

得意先も関東地区に広がり、大手CVSチェーンや菓子・食品問屋への販路も拡大。

平成15年
(2003)

創業者 渡辺節夫が7月に急逝。渡辺清貴が代表取締役社長に就任。

 

 

社員数

平成20年(2008)9月現在 30名
フルタイム従業員10名 平均年齢36才
パートタイム従業員16名 平均年齢54才
アルバイト 従業員4名 平均年齢30才